石油株だけでなく、金鉱株の紫金鉱業(2800)にも着目したい。
この銘柄は2HKDぐらいまで下がり、現在4.44HKDで2倍以上の反発。高値が13.9HKD(だったかな?)ですので、これをとりにいく動きになるだろうと思われます。
今の動きで特徴的なのは、指数の動きを全く無視して下げもしないで上昇し続けている点ではないでしょうか。
一旦押し目をつけて欲しいんですが、どこでつけるのか全くわからない状況です。ザラバでは右方上がりを継続していて、調整をしそうな気配すら感じません。
このめいがらを買っておいて孫をすることはないと思います。
現在PER20倍程度ですけれども、金の価格上昇に伴って、資産価値が上がり割安めいがらとなることと思われます。利益よりも資産価値で評価するめいがらと思います。
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