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  <title>株式・原油・金・銀・銅・小麦の短期売買日記</title>
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  <description>株・原油・金・銀・銅・小麦・コーンなどのデイトレ・スイングのつぶやき日記。
DOW・S&amp;P500・Nasdaq・FTSE・DAX・日経225・ハンセン指数・IBEX・ASXと個別銘柄が対象</description>
  <lastBuildDate>Fri, 15 Mar 2013 10:50:32 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>日経は20000円乗せが目先のターゲット</title>
    <description>
    <![CDATA[今の段階で20000円なんてチョット気が早いって言われるかもしれないが、んなこたぁ～関係ない。<br />
出遅れてんだから、取り戻すに決まってんだろって言いたい。<br />
<br />
今は、ようやく12500円を付けて、これから13000円を目指そうってところ。<br />
直近で最も重要なポイントは、18320円。<br />
ここを軽くぶち抜いて、快進撃になるんだろう。<br />
<br />
20000円ぐらいになってくると、もしかしたら、もしたしたら、38915円を突破するんじゃないの？<br />
なぁ～～～んて淡い期待を抱き始める人が出てくるだろう。<br />
<br />
時折大きな調整を入れながら、この怒涛の快進撃は続くと見ている。<br />
<br />
株高の新時代突入だね。<br />
<br />
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    <category>株式市場</category>
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    <pubDate>Fri, 15 Mar 2013 10:50:31 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>中国株は下げ幅拡大</title>
    <description>
    <![CDATA[中国株はかなり弱い展開に突入してきたという感じ。<br />
ハンセンは、２０１０年２０１１年のレンジ水準に到達して反落してきたことで、リーマン暴落後からの上昇トレンドを維持できるかどうかという流れになっているのかもしれない。<br />
<br />
維持できるとすれば、高値は更新してくるので、しばらく様子見ムードというところ。<br />
<br />
ちなみに、日本の景気回復期待ムード、株高円安基調は、中国などに進出した企業が日本に回帰する流れになること間違いない。<br />
<br />
当然のことながら、それらが流出すれば、中国は大変なダメージを受けることになるため、中国なりのペナルティーを課してくることになるだろう。<br />
出国させないとか、工場から個人資産まですべておいてゆけとか。。。<br />
<br />
となると、株価や不動産価格は、これから下げてくるだろうと考えられる。<br />
<br />
ちなみに、今の時間で、ダウもS&amp;P500も金曜日の引けから下げている。<br />
ＤＡＸはＧＤしている。<br />
<br />
日経はどうなるんだろう？<br />
今日はシステム障害で、午後１４時過ぎに復旧。<br />
これは、なんか、下げてくる前兆なのかもしれない。]]>
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    <category>株式市場</category>
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    <pubDate>Mon, 04 Mar 2013 07:07:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>香港は利下げ期待で上昇</title>
    <description>
    <![CDATA[香港株式市場は、ＥＣＢの利下げを期待して上昇しましたが、すでにここまで上昇してきているので、ここからさらに上昇したとしても、むしろ短期の利食いで押されるのではないかと思うのです。<br />
<br />
ですので、持ち越しのできる水準と考えていないので、利食いをします。と書いている矢先に、ハンセン指数が若干下げてきました。<br />
<br />
中国経済のＧＤＰ伸び率はかなり鈍化しているので、今後の展開に注視したいですが、中国経済は世界経済の中心的な存在なので、崩壊は考えにくいです。<br />
<br />
なので、かつてのような上昇はないとしても、比較的堅調な動きが続くと思います。<br />
<br />
<br />
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    <pubDate>Thu, 05 Jul 2012 07:23:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ロシア株もかなり売られている</title>
    <description>
    <![CDATA[新興国の株は、おおむね弱いです。<br />
中国、ブラジル、ロシアなどはその代表格だと思います。<br />
<br />
アジアでは非常に堅調だったのがインドネシア株。<br />
ここはそろそろ、崩れてきそうな動きになってきた。<br />
<br />
この辺の動きは、ヨーロッパの動向に影響されている可能性があると思う。<br />
自国の資本を厚くするために、換金売りが続いていると考えられる。<br />
<br />
ということは、ヨーロッパの問題がある程度落ちつかないと、この下落は収まりにくいかもしれない。<br />
<br />
メインでやっている米インデックスは、比較的堅調なんだけれども、最近はジワジワと下落が続いている。とはいえ、反発して下落するという展開なので、きっとどこかで大きく下げてくるのではないかと思ったりしている。<br />
<br />
実際どうなるかはわからないけど・・・<br />
<br />
基本的にショートだろうと思う。<br />
<br />
<br />
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    <pubDate>Thu, 17 May 2012 10:08:07 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>中国の０．５%の利下げでも株は売られる</title>
    <description>
    <![CDATA[利下げは好感されるはずなんだけれども、中国の場合、もう手遅れなのかもしれない。<br />
<br />
ハードランディングに向かって、突き進んでいるのかもしれないので、まだ買えないんでしょう。<br />
<br />
欧州勢の換金売りの可能性もあるので、今のギリシャ問題やスペイン問題への具体的なアプローチが出るまでは、売りが続く可能性もありそうだ。<br />
<br />
中国は天井を付けた可能性もあるので、ここからは大きく突っ込んだところを買ってゆくというスタンスが良いのかもしれない。<br />
<br />
<br />
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    <pubDate>Mon, 14 May 2012 08:55:42 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>株はリバウンドかなぁ～～？</title>
    <description>
    <![CDATA[ヨーロッパもNYも株価指数はリバウンド局面ではないかと思うところ。<br />
<br />
ただ、ヨーロッパの株価指数はドイツを除いて非常に悪い形をしているため、戻り売りにあう可能性が非常に高いと思う。<br />
<br />
ドイツと英国の株価は、もう少し下げてくれないと、正直なところ強気で買えない。<br />
フランスやスペインの株価指数がリバウンドするタイミングだというのは、サポートタッチだからです。ここで一旦リバウンドしてから、もう一度サポートテストをするのではないかと考えているところ。<br />
<br />
この手のチャートでは割るのが一般的だと思う。<br />
<br />
NYの株価指数のダウも、サポートで下げが止まっている状況なので、ここで一旦反発してから、割り込んでくるのではないかと予想。<br />
<br />
このベアマーケットは、ギリシャの離脱確定まで、つまり6月の選挙までではないかと思う。<br />
<br />
<br />
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    <pubDate>Thu, 10 May 2012 07:52:57 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ゴールドはリーマン後のトレンドを割った</title>
    <description>
    <![CDATA[ゴールドの上昇はここまで非常に顕著でした。10年に及ぶ上昇トレンドなので、バブルと叫ばれていました。<br />
<br />
ここに来て、ようやくその上昇トレンドが終わろうとしています。<br />
ただし、2008年からの上昇トレンドに限っています。<br />
<br />
そのトレンドが終了することで、次は10年間の緩やかな上昇トレンドをテストしてくる可能性も考えられそうなのだ。<br />
<br />
日柄にもよるのだけれども、1200ドル割れの可能性も視野に入っていると考えられます。<br />
<br />
では、ここでゴールドの相場は終わりかというと、きっとそうではないと思います。1200ドル割れともなれば、弱気が大半を占めることになるでしょうから、案外強い上昇を描く可能性もありえます。<br />
<br />
そのときの情勢として、何が起きているのかはわかりません。<br />
可能性としては、恐慌、デフレ、戦争・・・最も可能性が高いのが新たな恐慌かもしれません。<br />
<br />
そのときは、ゴールドの絶好の買場になるだろうと思います。<br />
<br />
<br />
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    <category>株式市場</category>
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    <pubDate>Tue, 08 May 2012 18:28:44 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>株価指数の先物は長い下ひげ</title>
    <description>
    <![CDATA[今朝のGDを受けて、今日は長居したひげを付けているのは、チャートを見れば明らか。<br />
<br />
選挙結果をすでに織り込んでおり、目先的は反発方向なのかもしれない。<br />
<br />
ただ、ここからさらに高値を超えて上昇するかというと、それはかなりの疑問はあるが、短期的な反発局面と捉えれば、上値の期待は直近高値近辺ということになる。<br />
<br />
今はまだ危機が本格化しているわけではないものの、火種は確実にくすぶっていることだけは確かだ。<br />
<br />
今後、事態が悪化するかどうかは、冷静に見てゆく必要があるが、基本は、マーケットの動きを見ていれば問題はないだろうと思う。<br />
<br />
<br />
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    <category>株式市場</category>
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    <pubDate>Mon, 07 May 2012 17:38:48 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>世界的な壮大なインフレはそこまで来ている可能性が高い</title>
    <description>
    <![CDATA[カナダのラジオのサイトに以下の記事がありまして、一部では話題になっています。<br />
<br />
Last penny made<br />
http://www.rcinet.ca/english/news/16_43_14_2012-05-04-last-penny-made/<br />
<br />
意味は、１ペニーの製造をしないということで、その理由は、製造コストの方が高くつくからだというのです。<br />
日本で言えば、１円を製造しないということと同じことです。<br />
<br />
それと、ヨーロッパには、５００ユーロ札があるというのはご存知だと思います。スイスフランには、１０００フラン札というものもあります。<br />
<br />
日本で言えば、５万円札１０万円札に該当します。<br />
<br />
これがどういう意味を持っているのかということを考える必要があると思います。<br />
<br />
通貨の価値はずっと下がり続けてきました。それによって、既存の債務を解消してきたのです。つまり、今巨大に積みあがった債務を、この通貨下落で解消する動きが始まったのかもしれない。<br />
<br />
もし、通貨価値が1/10になれば、日本の場合の債務は１００兆円になります。もちろん、そんなに単純に行くものではありませんが、世界的なインフレの目はすでに出ているといって良いと思います。<br />
<br />
引き続き注目してゆきたいと思います。<br />
<br />
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    <category>コラム</category>
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    <pubDate>Sat, 05 May 2012 08:27:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>FTSE100の目先の動きが怪しい</title>
    <description>
    <![CDATA[ロンドンシティのFTSE100は、目先上昇しているものの、その形状が気になっている。<br />
<br />
過去の適性PER水準より明らかに低いレベルにあるのにもかかわらず、上げが非常に弱い。<br />
<br />
押し目を入れながら上昇してゆくと考えているものの、前回の高値を超えられないということになると、次は下がらざるを得なくなるのではないかと思う。<br />
<br />
すでに天井を付けているのかもしれないので、注意が必要かもしれない。<br />
<br />
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    <category>株式市場</category>
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    <pubDate>Wed, 02 May 2012 01:09:04 GMT</pubDate>
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